20181106

先週の土曜日に、新聞で紹介があった「白水路」の見学ツアーに行ってきました。主催は「高森じかん」という体験型プログラムを作っているチームです。普段は入ることのできない隧道(ずいどう)散策なので、ヘルメットと長靴着用です。まるで洞窟探検みたいでした。この時だけ水を止めてくれていたのですが、腰をかがめて入ったり、時にはほふく前進みたいな恰好で進んだりと、まるで童心に帰った様で皆でキャーキャー言いながら楽しみました。ライトを照らすと、蝙蝠が飛んできたりもしました。

ツアーの最後は、水路を作った先人たちの碑を見学、その後昼食は、説明をしていただいた方のお家で田舎料理でした。煮しめや白和えなど普段私たちがなかなか作らないような料理です。とくに新米のおいしかったこと!!

デザート付です。

 ツアーの集合時間が遅かったので、近くを散策してみました。渓流での釣り場があり、スタッフの方の指導で魚釣りを楽しんでいるグループがありました。

20181102

今日の朝やけは綺麗でしたね。刻々と空の色が変るのをりゅうちゃんとみていました。最近は、散歩をするようになり早起きになりました。いつもは、夕日で感動していたのですが、朝からこういう景色をみるのもすがすがしくなっていいものですね。

 

20181030

朝から、りゅうちゃんと散歩していると朝やけで赤くなった木々がみられます。吉無田は紅葉する木が少ないのですが、この景色は秋だなあと思わずにはいられません。

最近毎朝、小枝にとまっているスズメを見かけます。いい写真を撮ろうと思うのですが、なかなかいいシャッターチャンスに恵まれません。しばらく鳴いています。今朝は二羽がとまっていましたよ。

近所の田んぼも、ほぼ稲刈りが終わりました。毎年ここは陰干しをしています。懐かしい風景です。

ところで、木立ハウスの2階にベランダが出来ました。今までは、腰高窓だったので部屋がちょっと薄暗かったのです。これからは、朝起きたら鳥の鳴き声がベランダに出て聞くことが出来ます。景色がいいように主人がクヌギの木を切り始めました。

 

20181021

最近は、毎日綺麗な夕日が望めます。あたり一面真っ赤になる景色をベランダで眺めています。私にとっては至福の時間かもしれません。

朝夕、涼しいというよりも肌寒く感じます。主人たち仲間が植えた紅葉も色づき始めました。

主人は、この季節を味わう暇もなく作業に没頭しています。まず石積みの修復と階段作りに日々追われています。

道面から下に降りるアプローチ作りにも思い入れがあるようですよ。

主人が植えた花も今が見頃です。

最近、運動不足解消にりゅうちゃんを連れて散歩を始めました。途中、必ずこの蓋の前でしばらく下を眺めています。きっとタヌキの住み家があるのかもしれません。

この11月で1歳になるりゅうちゃんの散歩は、60ウン才になる私にとっては結構激しい運動です!!

 ピケがとれた建物は、立派に見えませんか?まだ、ベランダの手すりが出来ていないのでちょっと間が抜けて見えます・・・

 

2018107

木立ハウス横の木を伐採して駐車場を造る準備をしています。主人は、まだユンボを運転できないので友人にお手伝いを頼みました。

砂利を敷き詰めると広い駐車場になりますが、まだまだ完成ではありません。

主人の作業は、邪魔になる木の剪定や駐車場斜面の泥が落ちないような土のう作りです。木材の横木は自分で切って土留めにしています。

 

追加情報